ウェビナー(Webセミナー)

ウェビナー(Webセミナー)で情報を発信したい

ビジネスでのウェビナー活用
確実に普及が進んでいます

ウェビナーとは、インターネットを利用してWeb上で行うセミナーのことです。
リアルタイムでライブ配信するもの、オンデマンド配信でWeb上に掲載するものの2つが存在します。このウェビナーがビジネスの場面において確実に普及が進んでいます。

アメリカではBtoB企業の 66%が効果的な施策として活用

出典:2016 B2B Content Marketing Trends North America: Content Marketing Institute/MarketingProf

ウェビナーの利用ケース

マーケティングから大規模イベントまで様々なケースで利用されており、小規模や定常的に開催するものはインハウスで、スポットや有料・中~大規模ではプロフェッショナル手配で開催される傾向にあります。

  • マーケティング用途

  • 顧客サポート・会員向け

  • 従業員や代理店向け

  • 有料(課金/決済)

  • 中規模カンファレンス
    イベント(企業主催)

  • 大規模カンファレンスイベント(イベント会社主催)

ウェビナーの活用が進んできている理由

これまで実施されていたと思われる「会場まで足を運んでいただく『リアルセミナー』には以下のような課題がありました。

  • 会場や講師など、金額、人的コストが大きい

  • 限られた、近い地域の顧客しか参加できない

  • 足を運んでもらうハードルが高く
    集客数が伸びない

これらの課題は、ウェビナーで実施することで解決できます。

  • 会場費などのコストが削減できる

  • インターネットのつながる環境であれば場所は選ばず

  • どこからでも視聴可能
    →参加のハードルが低い

このような理由からウェビナーの活用はビジネスの分野においても進んできています。

  • ウェビナーの実施で効果をあげている企業

    ウェビナーを実施されている企業の事例を一部ご紹介します。

    株式会社オールアバウトライフワークス 様

    ライブ形式のWebセミナー導入により視聴数の増加を実現
    全国の会員からは喜びの声が多数寄せられ、教材販売数も増加

    全国の会員講師に向けて、会場セミナーに加えてライブ中継とオンデマンドのWebセミナーを行っています。Webセミナーは開催場所への移動時間をなくし、交通費負担が少なく、均一な情報伝達を実現できているため全国の会員に喜ばれています。
    会場セミナーを録画したオンデマンド形式だけではなく、即時性とチャットでのコミュニケーションによって参加感のもてるライブ形式のWebセミナーを導入し、視聴数の増加とオンライン上での教材販売の増収を実現しました。

    ルネサス エレクトロニクス株式会社 様

    顧客企業・特約店向けに製品解説セミナー動画を配信
    幅広い製品ラインナップの理解促進に動画を活用

    直販を行っていないため、顧客企業や特約店への製品理解促進は重要なテーマになっており、対策の1つとして本社会場などで解説セミナーを開催していますが、すべての関係者が会場に足を運んでくれることは難しく、また、特約店からは繰り返し学ぶことで知識を定着させ販売活動に活かしたいという要望も挙がっていました。
    J-Stream Equipmediaの導入により、顧客企業や特約店の理解促進のための解説セミナーを動画で配信可能になりました。

    こちらでご紹介する企業の他にもご紹介できる事例はたくさんありますので、お気軽にお問い合わせください。 実施されたい内容に近く、かつ効果を感じられて、定期的にウェビナーを実施されているような事例をピックアップしてご紹介します。

  • インハウスで実施するウェビナー

    自社でのウェビナー運営ならば・・・
    動画配信プラットフォーム「J-Stream Equipmedia」

    ウェビナー実施に必要な機能を標準搭載

    • マルチデバイスに
      安定配信できる配信基盤

    • 視聴者を限定する
      セキュリティ

    • 資料なども
      よく見える画質性能

    • 改善に活かすための
      動画視聴解析

    • iPhone/iPadでライブ配信可能なアプリの無償提供

    自社サイトやサービス内で簡単にライブ配信&オンデマンドが実現可能

    • 動画の管理・配信・効果検証までを一元的に管理
    • 使いやすい管理画面、ライブ配信方法も多彩

    オンデマンドは3ステップでワークフローが完結

    • 1.動画ファイルのアップロード
    • 2.管理画面で動画の
      タグ・URL・QRの取得
    • 3.動画のサイト掲載完了>配信開始

    用途にあわせた3つのライブ配信方法

    • 1.とにかく手軽なライブ配信

      すでにiPhone/iPadをお持ちのお客様に特におすすめです。画像やテロップの挿し込みができるので、イベントのライブ配信だけでなく社内勉強会やウェビナーにも活用いただけます。


    • 2.安定性・拡張性のあるライブ配信

      「既にあるビデオカメラを利用してライブ配信をおこないたい」といった場合はもちろん「カメラとPCの映像を切り替えながら配信したい」「複数演者が同時出演するライブ配信をおこないたい」といった場合におすすめです。

    • 3.収録済み動画を使ったライブ配信

      あらかじめ収録・作成しておいた動画ファイルとPC、インターネット接続環境があれば、Equipmediaの「疑似ライブ配信機能」を使用してライブ配信ができます。

      ※疑似ライブ配信の対象エディション:
      Expert(Businessはオプション提供)

    • 導入実績は 2,700アカウント以上
    • ライブ配信と 同時に録画も可能
    • 初期費用 5万円
    • 月額 5万円~

    30日間無料で試用できるトライアルアカウントをご用意しています。
    まずは実際に触って使い勝手をお試しください。

  • プロフェッショナルが対応するウェビナー

    プロフェッショナル対応でのサービス提供範囲

    まるごと任せて安心のプロフェッショナルスタッフ対応によるライブ配信サービスや認証サイト構築、関連する動画制作まで対応しています。

    ①プロフェッショナルライブ

    ライブ配信のプロフェッショナルスタッフが、お客様ご指定の会場からライブ配信を行います。メイン/バックアップの冗長構成を組み、失敗の許されないライブ配信現場を対応します。

    ②様々なニーズに応える認証サイト構築パッケージ(課金連携可)

    認証配下でのオンラインイベント開催のための制作パッケージです。基本はライブとアーカイブ配信のイベント向けですが、オンデマンド配信向けもあります。

    ③疑似ライブ配信用の動画制作に

    • リモート収録サポートパッケージ

    出演者とスライド資料で構成される動画制作に収録に遠隔からプロが寄り添う安心・便利な動画制作です。

    • 六本木スタジオ

    映像を手軽かつ安価に制作できるスタジオレンタルサービスです。背景を合成したバーチャルセットでの映像収録に必要な設備やオペレーターがそろっています。

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