社内ネットワーク配信を高速・安定化

Kollective SD ECDN(コレクティブ)

コンテンツ配信の帯域消費を90%削減

Kollectiveは社内ネットワークを高速・安定化させます

    • 複数拠点の回線やネットワーク機器設備投資が重い

    • 社長訓示ライブを全社に流したいが、全員が視聴すると
      ネットワーク帯域が逼迫

    • 社内広報で動画を活用したいが、 社内ネットワークやファイウォールの帯域的な制約で
      動画配信ができない

    • Windows10に移行すると大容量化した
      アップデートを全端末に適用できない

  • Kollectiveはこんなお悩みを解決します。

Kollective で解決・実現できること

  • 高品質な動画コンテンツの、快適で魅力的な視聴体験を実現

    Kollectiveは、大型ファイルの配信、特にライブとオンデマンドの動画配信に対して最適化されており、 高品質動画の大量配信を効率的に実現します。

    コンテンツごとのアクセス権設定、ユーザごとの視聴状況の把握など、エンタープライズシーンに求められる機能を完備しています。

  • ソフトウェアのダウンロードやアップデートを効率化、デジタル改革を促進

    ソフトウェアのアップデート、セキュリティプログラムの更新スピードに対応できていますか?

    Windows 7のサポートが2020年に迫り、Windows10への移行が企業において必須となっています。
    Windows10以降、「Windows as a Service」という新しいコンセプトに基づき、年に二度4GBものアップデート、月に一度1GBのパッチテストがあります。
    そのペースはとどまることなく継続されます。

    Kollectiveを使用すると、ソフトウェアアップデートの負荷が分散されることにより、速く・効率的にソフトウェアのアップデートやセキュリティプログラムの更新を行うことができます。

    また、ネットワークインフラ整備のコスト削減にも貢献します。

Kollective を選ぶ理由

  • 経済性

    最も費用対効果の高いソフトウェアオンリーのコンテンツ配信ソリューション

  • 導入の容易さ

    ソフトウェアベースで導入。月単位でなく週単位での導入を実現。

  • 高い順応性

    ネットワークの変更に動的に対応し、最高のパフォーマンスを実現

  • セルフスケール

    使うほどに効率性向上。使用するほど自己最適化

  • 一元管理

    自社の全体ネットワークを把握、カスタマイズおよび最適化

  • 拡張可能

    既存のテクノロジーへの統合や拡張が素早く、容易

Kollective の魅力

世界でも最大規模の一流グローバル企業の多くがKollectiveを採用しています。
実際に、数百万ものユーザーに向けた社内ライブ動画やオンデマンド動画の配信が行われています。
ソフトウェア定義・企業向けコンテンツ配信ネットワークと、ネットワーク即応性試験やソフトウェア配信ネットワーク分析などの関連ツールにより、Kollectiveは高いROIと柔軟なソフトウェア定義ネットワークを実現します。

    • 196

    • 5,000,000
      エンドポイント

    • 103,000,000
      ライブ閲覧時間(分)

    • 世界トップ2000社に
      選ばれる企業の

      150社以上が利用

電話でのお問い合わせは

0120-65-8140

TEL03-5765-7000

(受付時間:平日9:30-18:30)

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