「統計情報取得:2分以内」リアルタイムアクセス統計 :CDNext機能紹介

2020.03.27

J-Stream CDNext

速度改善

アクセス集中対策

こんな方におすすめ

・ピークが発生時のトラフィックを確認したい
→テレビ、ネット広告、LINEプロモーションなど実施時のトラフィックが知りたい

・「エラーの発生状況」などを視覚的にみたい

・使用しているCDNサービスにアクセス統計の提供がない

・アクセス統計の提供はあるが情報反映が遅い(または見づらい)

JストリームのCDNサービス「J-Stream CDNext」には、「アクセス統計」という機能があり、過去1時間/1日/7日/30日、それぞれの「リクエスト推移」「トラフィック推移」「HTTPステータス推移」を確認することができます。

CDNextのアクセス統計機能の特徴としては、

アクセス統計情報の取得が2分以内

2分後にはアクセス統計情報が反映されるので、ほぼリアルタイムでの確認が可能です。

分単位での表示が可能

範囲を選択してより細かく、最小「分」単位での確認が可能です。
細かく見ることができることで、ピンポイントなタイミングでの状況確認ができます。

特定のステータスのアクセスに絞って表示することが可能

例えばエラーコードだけを残すように選択すると、エラーの発生を視覚的に把握することができます。
(下は「401/403」「404」「500/503」「502/504」「その他」のステータスのみ選択している状態)

JPG/PDF/XLSX/CSVなど各種フォーマットで出力可能

また、アクセス統計情報は各種フォーマットで出力が可能なので、報告用のドキュメントにそのまま貼り付けることもできます。

もし、すでにCDNサービスをお使いで、現在のサービスに「アクセス統計の機能提供がない」「アクセス統計の反映速度が遅い」「画面が見づらい」といったお悩みをお持ちの方がいれば、ぜひ1ヶ月の無料トライアルでお試しいただければと思います。

https://support.cdnext.stream.co.jp/hc/ja/articles/360001788272

(CDNextサポートサイト)

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