開催日
2026年5月26日(火)10:30~11:15 and 15:00~15:45
動画を使った情報発信が当たり前になった一方で、多くの現場では今も、
・どこまで作り込めばよいのか分からない
・クオリティの判断が人によってブレる
・「これで十分」と言い切れる基準がない
といった理由から、動画活用が属人化・停滞しがちです。
本セミナーでは、映像制作のプロの視点から「ハイクオリティな動画」と「カジュアルな動画」をどう見極め、
どう使い分けるべきかを、感覚論ではなく目的別の判断軸をJストリームの映像制作ディレクターに聞いていきます。
社内向けのマニュアル・社内報と、社外向けのウェビナー・販促動画では、重視すべきポイントはまったく異なります。
動画の完成度を追い求めるのではなく、目的に合った品質で、継続的に活用できる状態をつくる。
そのための考え方と判断基準をお持ち帰りください。
なぜ動画担当者は疲弊するのか
用途別に変えるべき判断軸
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