パナソニック ソリューションテクノロジー、クラウド型教育プラットフォームでの動画配信にJストリームの配信サービスを採用

2015年2月3日

株式会社Jストリーム

 
株式会社Jストリーム(マザーズ:4308 代表取締役社長:石松 俊雄、以下Jストリーム)は、パナソニック ソリューションテクノロジー株式会社(代表取締役社長:小河 寿、以下パナソニック ソリューションテクノロジー)が提供しているクラウド型教育プラットフォーム「ek-Bridge」での動画配信に、「J-Stream Equipmedia(EQ)」が採用されましたことをお知らせいたします。

クラウド型教育プラットフォーム「ek-Bridge」での動画配信について
「ek-Bridge」は、パナソニックが13年の設計・運用経験で培ったノウハウを活かした学習管理システム(LMS:Learning Management System)です。今回のEQとの連携により、今までナレッジ共有が難しかった営業トークや製造工程マニュアルといったコンテンツの共有が、より一層容易になります。

【「ek-Bridge」動画配信機能のメリット】
・営業トークや接客マナー、製造工程マニュアルなど、テキストだけでは理解が難しい
 内容も視覚・聴覚情報により理解が深まり、短時間で習得が可能
・商品説明会などの複数拠点で開催する研修を動画コンテンツとして配信することで、
 全社で均質な教育ができ、移動時間や開催コストの削減にも貢献
・講義映像を用いることで説明資料作成の手間が省け、素早く簡単に自社教材の
 制作が可能

【特長】
・セキュアな環境で、PCはもちろんスマートフォンやタブレットなどの
 マルチデバイスへの配信可能
・LMSとの連携により、動画コンテンツと教育コンテンツをひとつの画面で管理可能
・最短利用期間1ヶ月よりご利用可能
・動画配信オプションの利用状況に応じて、最適なプランに柔軟に変更可能

「ek-Bridge」ウェブサイト
 http://panasonic.biz/it/itie/lms/ekBridge.html

エンタープライズ向け動画配信プラットフォーム
 「J-Stream Equipmedia(EQ)」について

EQは、ビジネスシーンでの動画活用を簡単に始められる動画配信プラットフォームです。月額5万円からという価格にもかかわらず、エンタープライズ向け動画配信に求められる多様な機能を備えており、国内で500社以上がすでに導入しています。
今回の案件では、マルチデバイス対応が可能で、かつシステム連携がスムーズに行なえる点などが評価され、採用に至りました。今後もさらにエンタープライズ向けクラウドサービスやe-ラーニングシステム等とのサービス連携を拡大し、ビジネスユーザーの多様な利用環境に対応してまいります。

『J-Stream Equipmedia』 サービス詳細
 http://www.jstream.jp/service/delivery/equipmedia/

 

■株式会社Jストリームについて

 社名(商号)株式会社Jストリーム
 英文社名J-Stream Inc.
 設立1997年5月
 資本金21億8,237万円(2014年12月末現在)
 代表者代表取締役社長 石松 俊雄(いしまつ としお)
 本社〒105-0014
東京都港区芝2-5-6 芝256スクエアビル6階
(TEL) 03-5765-7000
 西日本営業所〒530-0003
大阪府大阪市北区堂島2-1-31 京阪堂島ビル5F        
(TEL)
06-4796-6160
 URLhttps://www.stream.co.jp
 事業内容(1)インターネットを利用した動画・画像・音声データの提供サービス業
(2)インターネットを利用した会員情報管理、商取引、決済処理に関する業務の受託
(3)テレビ番組、音声・映像ソフト等のデジタルコンテンツ、出版物の企画・制作及び販売業
(4)コンピュータに関するハードウェア・ソフトウェアの開発・販売
(5)インターネットを利用した各種情報提供サービス業
(6)インターネットに関する技術指導・コンサルテーション
(7)広告代理店業
 
■本件に関するお問合わせ先
株式会社Jストリーム 管理本部 総務部 広報IR課 担当:常冨
TEL: 03-5765-7744  Webからのお問い合わせはこちら
 

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電話でのお問い合わせは

0120-65-8140

TEL03-5765-7000

(受付時間:平日9:30-18:30)

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