コミュニケーションのインターフェイスとして
Jストリームのメッセージスローガン、「もっと素敵な伝え方を。」。
クリエイティブ・デザインにおいてもまた、このスローガンは、常に、コアとなるコンセプトであり、
目指しているゴールでもあります。
Jストリームは、リッチメディア技術を駆使したクリエイティブワークによって、コンテンツデザインをします。 リッチコンテンツで、素敵というと、すぐに、「Flashバリバリで、面白い動きに、軽妙な音楽、凝った演出のコンテンツ」を思い浮かべるかもしれません。
でも、Jストリームは、決して、かっこいい演出や、凝ったアートデザインであれば素敵になるとは思っていませんし、ましてや、なんでもかんでもむやみに映像やFlashを使うことで素敵にしようなどとは、まったく考えていません。リッチコンテンツは万能ではありません。映像やFlashを使うことで、かえってわかりにくく、伝わらないものになるくらいなら、使う必要はないのです。
コミュニケーションのインターフェイスとしてのリッチコンテンツである以上、
そこには必ず、伝え手と受け手がいます。
彼ら双方にとって、どうすればそれが、素敵な時間と空間と経験になりえるか?
そのために、なにが必要なのか?
便利なこと。 使いやすいこと。
心地よいこと。 驚きがあること。 しあわせになれること。
