求める人材像
映像配信をあらゆる面からサポートするパイオニア企業
革新を続ける職場で一緒に働ける人を募集しています。
Jストリームは、インターネットにおける映像配信をトータルでサポートする企業です。顧客だけのことを考えるのではなく、その先にいる映像の受け手のことも真剣に考えること。先進的な技術だけでなく、「伝えたい想い」を大切に考えることができる人を求めています。
Jストリームは、インターネットが普及したばかりの97年から、ネットワークを介した映 像配信に取り組んできました。当時は、映像を配信する技術、安定的な運用体制が事業の核心でした。
インターネット上で映像を目にすることが当たり前になった現在、Jストリームは、映像配信のパイオニアから、「伝え方のイノベーター」に変革しようとしています。先進的な配信技術の提供はもちろん、その映像をビジネスに活用するために必要な各種周辺サービスへとJストリームのサービス領域は広がっています。国内における映像配信の最新事例をつくってきたJストリーム。これからも、新たな事例を生み続けるために、一緒に行動できる方をお待ちしています。
受け手のことを考える人、もっとを追及する人
Jストリームは、「もっと素敵な伝え方を。」という言葉をコーポレイトメッセージとしています。このメッセージを実践していくことがJストリームであるとも言えます。その「実践」においては、大切にしたい2つの考え方があります。「受け手のことを考える」ことと、「もっとを追及する」ことです。
コミュニケーションを考えるときには必ず、情報の発信者とその受け手が存在します。どんなに重要な情報であっても、その内容が受け手に届かなければ意味を持ちません。どんなに先進的な技術をもっていても、ユーザーが使えないものでは役に立たないのも同じことです。そして、仕事をする上では必ず一緒に仕事をするパートナーの存在があります。それは、顧客であり、社内の同僚であり、パートナー企業です。「受け手のことを考えること」で、自分だけの利益を考えず誠実に行動できる人と一緒に働きたいと考えています。
世の中の変化が早くなっています。技術革新の激しいインターネットの世界ではなおさらです。現状に満足することなく、新しい技術、新しい手法にチャレンジを続けることが重要だと考えています。また、Jストリームは設立して10年。すでに出来上がった大企業ではありません。現状に満足をせず「もっと」を追求しつづけること、それはサービスの面からも企業としても欠かすことのできない姿勢です。
個人の成長、会社の成長
Jストリームは、これからも成長企業として事業規模を拡大していきたいと考えています。個人にとっても会社は、自己の能力を発揮できる場でありたいと考えています。切磋琢磨しあうことはもちろん、自己の成長と会社の成長がリンクし、これから更に良い会社へと発展していくことが重要であると考えています。そんな人たちが集う場がJストリームです。
わたしたちと一緒に、インターネット映像配信の世界で、新しいネットワークコミュニケーションづくりにチャレンジしませんか?

